SAKETIMESの「呑むなら作るべし」‐酒と良縁な「豚のリエット」

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えぇぇ……めちゃくちゃ美味しそう……。


最近、お気に入りのwebメディア、『SAKETIMES』。
日本酒の情報を中心に発信しています。


『SAKETIMES』について

SAKETIMES(サケタイムズ)は日本酒を中心としたSAKEカルチャーを世界に伝えるWEBメディアです。

世界に誇れるSAKE文化を広く、深く伝えていくこと。
これが私達のミッションです。


日本酒のニュースや文化、地域の情報まで発信している『SAKETIMES』ですが、とりわけ私のお気に入りは日本酒に合うおつまみのレシピを紹介する記事!


小さい子供がいるとなかなか外食もままならないので、こういうのは見てるだけでも楽しかったりします。


自分が作るご飯しか食べないと、何作ればいいかわからなくなってくるんですよね。


それに、どうみても美味しそうなんですよ。本当に!


見てるだけで口の中が洪水。


まだ、授乳中で日本酒飲めないから、おつまみだけでも作ってやろうかと思ってます。


今回は「豚のリエット」です。


おしゃれ。


リエットって、自分で作れるんですね。
めっちゃ美味しそうです。


主な材料は豚肉、玉ねぎ、ベーコン、ニンニク、ローリエですって。


必要な材料も、だいたい普段から家にあるようなものばかりで良いですね。


こういうオシャレ料理って、この料理のために買わなきゃいけないような食材とかあるんですよね。


ああいうの見ると、「あー、だめだー。」って諦めちゃいます。
他に使うあてもないし、そのためだけに買うのは勿体ないなって。


手順もそれほど難しくないですね。
なんか、正月料理ののし鶏に似てるような似てないような。


「これ、作りたいぞ!」って方は、実際の記事で確認してください。
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レシピと一緒にそのおつまみに合いそうな日本酒も紹介してくれています。


今回の「豚のリエット」には 「澤の花 生酛 特別純米」(伴野酒造/長野県)。
飲んだことないなぁ。


記事内の「澤の花 生酛 特別純米」の紹介では……。

穏やかながら、素材の良さを思わせる優しい香り。含み香はふくよかです。豊かな酸味で口の中が潤った頃、ぐぐぐっとコクが湧き上がってきました。複雑な味わいですが、バランスの良さが感じられます。そして、喉を通ったのと同時に、すっと引いていく旨味。後に残るのは、酸の余韻。実に生酛らしい、実直な酒ですね。


やだもう、本当おいしそう。


飲めないのに、日本酒飲みたい欲を自ら刺激するスタイル。


こうなったら、飲めるようになったとき存分に楽しめるように、今からおつまみ練習します。


今回のリエットも時間を見て作ってみましょうかね。
たぶん、いろんな部分が簡略化された雑な感じのものができると思いますが。


今後もバックナンバーを含めて、美味しそうで自分でも作れそうなおつまみを見つけたら、紹介していこうと思います。


未来の充実した家飲みライフのために……!